〖金芽米つや姫〗×〖和田久特選出汁〗⇒〖至極の釜めし茶漬け〗
”金芽米”とは「均圧精米法」で、玄米の表面から少しずつヌカをきれいに取り除きつつ、金芽や亜糊粉層を残したまま、「肌ヌカ」だけを除去してでき上がります。玄米に近い栄養価を持ちつつも白米のおいしさを保っている、栄養とおいしさを両立した健康志向のお米です。
さらには普通のお米に比べカロリーも低いのが特徴です!
釜めしの炊き出汁とお茶漬けのお出汁は築地の名店”和田久の特削り”と釧路昆布を使用◎
※食材は天候等の事情によって変更になる場合がございます。
※釜めしの炊きあがりに15分-25分ほどのお時間をいただきます。
〖テイクアウト釜めし茶漬け〗 ~新宿御苑で愉しむ ”御苑の釜めし” ~
メニューにある全ての釜めし茶漬けがテイクアウト可能です。
◆前日20時までにお電話いただければ、当日ご指定のお時間にお待たせせずにお渡し可能です。
◆当日のご注文も可能です(混雑状況によりお待たせする場合がございます)
◆平日は11時半以降、土日祝は11時以降にお渡し可能です。
人気の釜めし茶漬け
ランチはすべての釜めしメニューにわらび餅をサービスします♪
さらに平日ランチは追いめしもサービス(一人1杯まで、土日祝日は+150円頂戴いたします)
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柚子香る真鯛の釜めし茶漬け
おすすめ
≪人気No.2 香り立つひと釜≫
「柚子香る真鯛の釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気の奥に現れる、
艶やかな白身の真鯛。
ふっくらと蒸し上がった身は、
淡白でありながら奥深い旨みを湛え、
つや姫との相性は抜群。
そこへ、ほのかに香る柚子。
澄んだ香りが真鯛の上品さを引き立て、出汁をそそげば、
香りと旨みが一体となってほどけていきます。
華やかで清らかな贅沢を。
〆に愉しむ、大人のための真鯛茶漬け。
新宿御苑の余韻は、”御苑の釜めし”で。 - 1,690円
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紅鮭とイクラの親子釜めし茶漬け
おすすめ
≪不動の人気No.1 至福のひと釜≫
「紅鮭とイクラの親子釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに現れる紅鮭といくらの色彩が食欲を掻き立てます。
程よく脂の乗った紅鮭は、ご飯の旨みを引き立て、
プチプチと弾けるいくらの濃厚なコクが、一粒一粒に染み渡ります。
鮭の”塩味”といくらの”旨み”が重なり合いうその味わいは、歌舞伎『勧進帳』のような格別な“親子”の妙。
ふと香る柚子が、余韻をやさしく整えます。
〆に愉しむ、大人のための親子茶漬け。
新宿御苑の余韻は、”御苑の釜めし”で。 - 1,780円
定番釜めし茶漬け
ランチはすべての釜めしメニューにわらび餅をサービスします♪
さらに平日ランチは追いめしもサービス(一人1杯まで、土日祝日は+150円頂戴いたします)
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焼鯖と高菜の釜めし茶漬け
≪香ばしさ際立つ ひと釜≫
「焼き鯖と高菜の釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気とともに広がる、
香ばしく焼き上げた鯖の香り。
皮目はパリッと、
身はふっくらと脂がほどける。
そこへ、刻み高菜の塩味と香り。
鯖の旨みを引き締め、
つや姫一粒一粒に、深みを与えます。
まずはそのまま。
そして、出汁をそそいで茶漬けに。
香ばしさと清らかな出汁の風味が、
華やかに調和する。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 1,550円
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茶屋風・鶏七目釜めし茶漬け
≪どこか懐かしさ感じるひと釜≫
「鶏七目釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気とともに広がる、
出汁と具材のやさしい香り。
ふっくら炊き上がった鶏肉の旨み。
人参、ごぼう、銀杏、油揚、スナップエンドウげなど、彩り豊かな七種の具材。それはさながら七福神たちの共演乱舞の様。
それぞれの味わいが重なり合い、
つや姫一粒一粒に、深いコクを与えます。
まずはそのまま。
炊き立てならではの香りと滋味を愉しむ。
そして、出汁をそそいでお茶漬けに。
具材の旨みがほどけ、
やさしく身体に染み渡る一杯へ。
どこか懐かしく、心ほどける余韻。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 1,490円
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豚バラ角煮と有馬山椒の釜めし茶漬け
≪とろける旨み満ちるひと釜≫
「豚バラ角煮と有馬山椒と温泉卵の釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気とともに広がる、
甘く芳ばしい角煮の香り。
じっくりと炊き上げた豚バラ角煮は、
箸を入れるだけでほろりとほどける柔らかさ。
そこへ、有馬山椒の華やかな刺激。
濃厚な旨みに、心地よい余韻を添えます。
中央に添えた温泉卵をくずせば、
まろやかなコクがつや姫に絡み合い、
味わいはさらに奥深く。
まずはそのまま。
角煮とご飯の贅沢な重なりを愉しむ。
そして、出汁をそそいでお茶漬けに。
脂の旨みがやさしくほどけ、
山椒の香りがふわりと立ち上がる。
濃厚でありながら、どこか清らかな余韻。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 1,750円
贅沢釜めし茶漬け
ランチはすべての釜めしメニューにわらび餅をサービスします♪
さらに平日ランチは追いめしもサービス(一人1杯まで、土日祝日は+150円頂戴いたします)
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鹿児島県産・蒲焼き鰻とゴボウの贅沢釜めし茶漬け
≪濃厚で芳香なひと釜≫
「鹿児島県産 蒲焼鰻とゴボウの釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気とともに広がる、
甘く香ばしい鰻の香り。
ふっくらと蒸し上がった鹿児島県産の鰻。
凝縮された旨みと、とろける脂。
そこへ、ささがきごぼうの香りと土の滋味。
鰻の濃厚な味わいを引き締め、
つや姫一粒一粒に、奥行きを与えます。
まずはそのまま。
鰻とつや姫の重なりを愉しむ。
そして、出汁をそそいでお茶漬けに。
鰻の脂がやわらかくほどけ、
出汁の香りと相まって極上のひと時をあたなへ、
力強く、そして静かな余韻。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 2,580円
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ズワイ蟹と北海ホタテとイクラの釜めし茶漬け
≪海の恵み 満ちるひと釜≫
「ズワイ蟹と北海ホタテとイクラの釜めし茶漬け」
釜の蓋を開けた瞬間、
立ちのぼる湯気とともに広がる、
出汁と芳醇な海の香り。
ほぐした蟹のやさしい甘み。
ふっくらと蒸し上がった帆立の旨み。
そして、宝石のように輝くいくら。
三つの旨みが重なり、
つや姫一粒一粒を、贅沢に包み込みます。
まずはそのまま。
素材の重なりを感じて。
そして、出汁をそそいで茶漬けに。
蟹の甘みと帆立の旨みがほどけ、
いくらのコクが溶け出していく。
華やかで、清らかな余韻。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 2,580円
つや姫ごはんの定食
ランチはすべての釜めしメニューにわらび餅をサービスします♪
さらに平日ランチは追いめしもサービス(一人1杯まで、土日祝日は+150円頂戴いたします)
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金芽米つや姫の釜炊きご飯定食
炊き立ての白米が、主役。
鮭定食のご飯は、
ご注文ごとに一釜ずつ炊き上げる釜炊きの白米。
粒が立ち、艶やかに輝くつや姫。
ふっくらとした甘みと香りは、
おかずがなくても箸が進む美味しさです。
シンプルだからこそ分かる、
炊き立てご飯の贅沢。
〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
・鮭のカマ焼き&ハラス・・・1,300円
・鶏もも肉の醤油麹焼きグリル・・・1,300円 - 1,300円
季節の釜めし茶漬けセット
ランチはすべての釜めしメニューにわらび餅をサービスします♪
さらに平日ランチは追いめしもサービス(一人1杯まで、土日祝日は+150円頂戴いたします)
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秋刀魚と三種茸の釜めし茶漬け
おすすめ
秋季限定釜めし①
≪秋感じ風情あるひと釜≫
秋の味覚をふんだんに味わえます。
みんな大好きすぎる庶民のお魚 ”秋刀魚”と
こちらも秋の味覚しめじ、えのき、舞茸をバター醤油で仕上げました。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 1,780円
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さつま芋と栗ご飯と鶏そぼろの釜めし茶漬け
秋限定釜めし②
≪爽やかで上品なひと釜≫
秋の味覚をふんだんに味わえます。
さつま芋と栗のホクホク感とつや姫の甘みをお楽しみください。
新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。 - 1,590円
(税込価格)